社会インフラの整備という使命を胸に、「品質第一主義」

弊社は創業以来、官公庁発注の工事を中心に、特定建設業として土木・舗装工事を一貫して手掛けてまいりました。社会インフラの整備という使命を胸に、「品質第一主義」を掲げ、常に高品質な施工を追求しています。

私たちが目指すのは、単なる建設工事の提供ではなく、地域の皆さまの安全と快適な暮らしを支えること。顧客満足と地域住民の信頼向上を大切にし、持続可能な社会基盤の構築に貢献してまいります。

今後も技術の研鑽を重ね、より高い品質とサービスを提供できるよう、社員一丸となって取り組んでまいります。引き続き、ご支援・ご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

会社情報・沿革

​会社名
株式会社 振興建設|Shinkou Kensetsu
所在地
〒399-8205 長野県安曇野市豊科433-8
設立
昭和43年(1968年)
代表者
代表取締役 ​村山 泰弘
資本金
4,000万円
従業員数
16名(2024年8月)
​事業内容
土木工事、舗装工事、解体工事
会社の特徴
創業以来、官公庁発注の工事を中心に、特定建設業として、土木・舗装工事一式を一貫して現在に至っています。

​「品質第一主義」を基本として品質至上のもと、顧客と地域住民の信頼向上と満足感をあたえる品質を提供しています。
車両重機保有台数
・セルフローダー 1台
・4tユニック 1台
・8tダンプ 1台、4tダンプ 1台、3tダンプ 4台
・Wキャブ 2台
・キャリィ 1台
・アスファルトフィニッシャー MF60 大型 1台、MF43 中型 1台、MF24 小型 1台
・タイヤローラー 1台、振動ローラー 3台
・油圧ショベル PC138 1台、PC128 2台、PC78 1台、PC30 2台
・モーターグレーダー 2台、ショベルローダー 3台
沿革
1966年:長野県南安曇郡穂高町柏原にて小林健介が個人経営にて土木建築工事を開始
1968年:株式会社振興建設に組織変更。資本金250万円。長野県知事登録
1973年:長野県南安曇郡豊科町大字高家5518番地に本社移転
1976年:資本金500万円に増資
1987年:資本金2,000万円に増資
1991年:長野県南安曇郡豊科町大字豊科433番地8に本社新築移転
1994年:県知事一般建設業登録を特定建設業登録に登録替え
1999年:資本金2,500万円に増資
2000年:資本金3,000万円に増資
2001年:資本金4,000万円に増資
2002年:ISO9001 認証
2012年:エコアクション21 認証
2017年:代表取締役に村山泰弘就任

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